バックカントリー

平標山2012.4 その3


みなさんとお別れし、目指すは平標山
 


苗場ゲレンデ一望です。


松手山ピークまで6時間
今回は周り道ですので、この時間ですが。
この時期、平標山ルートであれば4時間でハイク完了です。

来ました、来ました。
もうサイコ〜です。このオープンバーン!!急に足が軽くなってきました(笑)


バックカントリーの人口は、スキーが多いようです。

こちらは土樽に落とすようですね。いい感じのシュプールシュプールが残ってiおりました。

 

無事登頂成功

 

 

なんと名古屋から来た60歳代のグループ。山スキーのグループです。
翌日は神楽に行くそうです。

さあ、滑走です。今日は林道を目指して…
と興奮でまったく画像はありません(苦笑)

最高だったと一言。

そして、ワックスはしっかりしましょう


ヤサイ沢も雪解けの水で豊です。
ここは南魚沼の水源でもあります。
そして、登頂に水分を使い切って喉が乾ききった私にも…


無事下山し、安心し次回を楽しみに最後のパシャリを…

戻るとご覧の時間。
7:30~なので、約8時間。

平標にお越しの際にはぜひ、茶屋へお越しください。
登山、山スキーの後には美味しいお食事をつくってお待ちしております。



平標山2012.4 その2


 ここまでくるとご覧の景色。
いいね!ですね。

 
目指す鉄塔ももう少し。


 記念写真をパシャリ。素晴らしい笑顔ですね!

グループだからこそ頑張れる。判断してもらえる。
そして楽しみも分ち合えるんですね。

どんどん標高も上がって行きます。

 
鉄塔までやってきました!
しかし、みなさんタフですね〜私よりもガシガシと登って行きます。

 
雪庇も大きくせり出し、今年の雪の多さを物語っております。


視界も開け、遠くまで見渡せる様になってきましたね。
 

 

景色も良く、天候も雲一つなく、風も南かぜ…最高の日になりましたね。

ここでお昼ご飯。
なんと、バーナーまで持参。みなさん玄人ですね。
そして、色々と皆さん手作りのおかずをお持込み。
このパーティーだと、雪山登山が一段と楽しくなりますね。

さて、私今回の目標は平標山からの滑走です。
時間を考えて、ここで一度お別けれし、1人松手山のピークそして平標山を目指します。

 

さあ、登ります



平標山2012.4 その1

 おはようございます。
週明けの月曜日、曇り空の始まりとなりました。
皆さんはどんな週末をお過ごしになりましたか。

 私は、宿の冠にもなっている平標山へ行ってきました。

今回はご宿泊の方々とご一緒に。みなさんありがとうございました。

それでは、画像をダイジェストでご紹介します。

さあ、登山口入り口から開始です。
本日は、景色が良いとの理由で松手山から平標山を目指します。

まだ光が差し込まない、7:30登頂です

 

小休憩を交えながら…

私を含め約30名のパーティー。細かい班に別けて行動です。

 

 

少しづつ景色が開けてきました。

 

   

 

休憩です。アイゼンの調子も確認。体調に、水分補給も

さあ、最初の目標。鉄塔まで頑張って行きましょう!

つづく